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気合を入れた本とそうでない本の差が激しい、読書感想文。メインの読書タイムは通勤時間。マイブームはライトノベル全般。
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彷徨(さまよ)える艦隊〈2〉特務戦隊フュリアス (ハヤカワ文庫SF)彷徨(さまよ)える艦隊〈2〉特務戦隊フュリアス (ハヤカワ文庫SF)
(2009/05/30)
ジャック キャンベル

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評価

あらすじ

命運を賭けた決戦に大敗し、満身創痍となった艦隊を敵本拠星系から無事に脱出させたギアリー大佐。次々と策を用いて敵の裏をかきながら故郷をめざす途中、シュトラー星系で捕虜収容所を発見、救出に成功した!だが、その捕虜のなかには、ギアリー同様“伝説の英雄”と讃えられるファルコ大佐がいた。野心家の彼は艦長たちを扇動し、39隻の艦をひきいて艦隊を離脱、一路故郷の宙域をめざすが、そこには怖るべき敵の罠が―。

関連レビュー

前巻【彷徨える艦隊 旗艦ドーントレス/ジャック・キャンベル】

感想

中間管理職の悲哀…ではなく艦長の孤独が書かれている。
考えてみたら前作を読んだのは一年前だった。そりゃ内容を覚えてなくても不思議はないわ!

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テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

















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